日記

日々を愛しています

何にも書いてないに等しい

やっほう

春はうっすらとした希死念慮の季節です

目に見えない薄いベールみたいな、でも確かにまとわりつくような嫌な感じがあります

 

誕生日付近が一番死にたくなるよね、なんて話をしたと思いますが、そんな4月も終わってしまう

いつのまにか28歳になってしまいました

意外!と言われながら私が推してきた夏という季節がもうすぐきます

 

今年の夏はどうなっちゃうんだろうね

Twitterをひらけばみんなが終末に向けての準備を促してくる

 

こんなこと言ってしまうと不快に思う人がいるかもしれないが、私コロナ禍が結構心地よかったんだよな

大学生だったから責任もなかったし、親族含めコロナにかかって大変な思いしてないし、ただ成長せずにみんなで止まっているあの日々が(止まらずに大変な思いしていた人のこともちゃんと心の中にいます)

私は穏やかに過ごしていられれば割となんでもいいから、楽であれば楽であるだけ心地よかった

コロナ禍の話になっているが違います

戦争は嫌ですね

 

 

家族チャーハンが解散しました

ただひたすらに悔しいです

そういう人間と、そういう人間がたまたま一緒にいただけなんだな、と自分に言い聞かせようとしていたけど、ラストの同期ライブがなんか普通にいい雰囲気すぎて、また悔しくなってしまいました

終わらせたくなくて、最後のラジオが聞けていません

せっかく2人が揃ったのに

 

 

↑ここまでが4月に書いた↑

 

 

数週間しか経っていないのにもうすっかり夏の様相ですね

つい先日半袖デビューをしました

死にたいとかいってる場合じゃない!!時代は活発!!!

なんかもう大胆なキャラ変

 

好きなアイドルの後輩に当たるアイドルオーディションを見ていて、「人に!!!順位をつけるな!!!!!全員デビューさせろ!!!」と叫んでいる