日記

日々を愛しています

せーのっ

とても大きな幸せを感じた直後なのに、私の心がこんなにガビガビなのは、自炊をしてないからだな、と、あるTwitterのアカウントを見て思う。

 

秋だ。

 

どっちも幸せが手に入るなら、努力する方向を見誤らないようにしたい

 

私がTwitterって言ったとき、律儀に毎回「Xね笑」ってお決まりのボケを返してくれる恋人と、恋人のそういう一定以上の冷たさに不安になる私と

 

Twitterと心中するってツイートしたけど、気づいたらすでにTwitterは死んでて、

トレンドを検索すれば、そこに普通の人間はほぼいなくて、情報の洪水というか、それはもうゴミの流れるドブで、

私は何がしたくてTwitterしてるんだっけ

と思っても結局消さないんだよ

 

Twitterを辞めた皆さんが、どうか健やかでありますよに

 

 

時速の新譜が良くて、ありがとうって思う。

仲川さんの持っている愛を、オギノさんから見えている人生を、言葉として自分にインプットできることが嬉しい

時速36kmの愛で、私は私の人生を溢れさせたいし

例えば今、せーので言葉を失くしても、私は私の好きな人たちと、ただずっと笑いあっていたい

死にたいけど幸せを感じてもいいよって、幸せでも死にたいって思うのはしょうがないよって、

時速はずっと、私にそう言ってくれている

安心する

 

他の人の死ぬほど好きなものが私に刺さらない様に、他の人に紹介しても時速を好きになって貰えないのも当たり前で、それでも私はその人を愛していたいと思う

cakewalk、私のめざしたい愛はこれだなって思う

恋人と一緒にいるようになって、ラブソングの解像度が変なふうに上がる

これから私が愛を言葉にする時、そこにはきっと時速36kmが含まれている

好きでいさせてくれて、ありがとうね

 

 

「teto」が固有名詞として若手バンドの歌詞に出てきて、なんかゾクゾクワクワクしちゃったり、

ダダダとして「光るまち」の音源が出て、イントロから先に進めなくって、

お前から捨てたくせに、せめて思い出の曲くらい私に置いていけよ

というわけわからん黒い気持ちも抱えている

 

 

もう本当は全部終わりにしたいけど、私は多分ほかの人より我慢強くて、

我慢強くてっていうのも多分違くて、

自分の人生への当事者意識が低いが故に結構どうでもいいって言うのがあって

 

何かやりたいことがあったり、なにかに熱心になれる誰かのことが、心の底では理解できなくて不貞腐れたりもしてる

 

 

私の最近の生活はこう